Mission Passion Action 目的のために本気で動き、自分の行動に納得して生きる、
青原忠宏に、聞いてみてください。

仕事は3つ。テーマは1つ。人をつなぐこと。

「経営」 会社の経営をすること。
「人脈」 地域の人たちをつなぐこと。
「ライフサポートアドバイザー」 人生の困りごとに寄り添うこと。

一見すると、まったく違う仕事のように見えます。

けれど青原忠宏の中では、
すべてが同じ一本の線でつながっています。

それは 「人と地域を元気にすること」

経営の相談に乗るときも、
地域の活動で人を紹介するときも、
人生の困りごとに寄り添うときも。

そこにあるのは 「人と人をつなぐ仕事」

青原忠宏の3つの仕事は、
今日もどこかで
新しいご縁を生み出しています。

会社を売却した経営者だからこそ、分かることがあります。

事業承継セミナーを開催する写真

事業承継セミナー(於:オリエンタルホテル)

M&Aは、本で学ぶものではなく、
経営者が人生をかけて経験するもの。

青原忠宏は、自身が経営していた会社を
M&Aで売却した経験を持っています。

売る側の葛藤、従業員への想い、会社の未来。
すべてを実体験として知っているからこそ、
机上の理論ではない経営相談を行っています。

青原忠宏の写真
事業承継セミナーを開催する写真

事業承継セミナー(於:オリエンタルホテル)

現在はその経験を活かし、
中小企業の経営者の
相談役として、
下記の分野を中心に
活動しています。

1番事業承継:次の世代へ、会社の想いと未来をつなぐサポート
2番M&A:売る・残す・成長する最適な選択を共に考える
3番人事制度づくり:人が育ち会社が強くなる仕組みづくりを支援
4番経営の壁打ち相談:経営者の悩みを共有する第三者の相談相手

難しい専門用語ではなく、「経営者の目線」で話ができること。
それが青原忠宏の強みです。
時には第三者の視点で、時には同じ経営者として。
会社の次の一歩を一緒に考える伴走型の経営相談を行っています。

Instagramや地域イベント「あきたかたエンタメマルシェ」の主催者として
安芸高田市の地域活性化にも取り組んでいます。

Profile

1960年 安芸高田市に生まれる
1983年 23歳 日本大学卒業
1984年 24歳 大阪の問屋にてゼロから現場を学ぶ
1990年 30歳 日本パイプ(株)入社
2005年 45歳 日本パイプ(株)代表取締役就任
2023年 63歳 日本パイプ(株)M&A実施

現況

有限会社 青原恒産 代表取締役
(不動産管理・太陽光発電・米穀販売)

広島エレガンス倶楽部 代表
(広島を元気にするイベント企画・運営)

青原忠宏に、聞いてみてください。

経営のこと。家族のこと。地域のこと。「ちょっと誰かに相談したい」そんなときに思い出してもらえる節目役でありたいと思っています。

困ったとき、「そういえば青原さんがいたな」
そう思い出してもらえる存在でありたいと
思っています。

人生は、順風満帆ではありませんでした。
それでも、
多くの人に助けられてきた人生でした。
だからこそ今、
誰かの力になれたらと思っています。

青原忠宏のイラスト画像